新規組合員275人を獲得(令和元年度)

 全納連は毎年、「納貯の日」の4月と「税を考える週間」の11月を「組合員増強月間」として、新規組合員の獲得運動を集中的に実施することとしている。

 令和元年度(平成31年4月~令和2年5月)においては、275人の新規組合員を獲得することが出来た。

 納貯組合員は年々、減少しており、継続的に新規組合員を獲得することは、納貯組合の重要な活動であり、次の時代の活動につながっていくことが期待されている。

 なお、新規組合員を10人以上獲得した地区(署)連には全納連会長による表彰状を贈呈される。令和元年度は次の11地区(署)連であり、近く、全納連から送付される。

新規組合員獲得にかかる令和2年度定時総会の表彰地区(署)連

令和元年度及び令和2年4月において、新規組合員10名以上を獲得した地区(署)連は次のとおり。(令和2年4月30日現在)

地区(署)連名
北海道・札幌中地区納税貯蓄組合連合会
北海道・札幌北地区納税貯蓄組合連合会
北海道・札幌南地区納税貯蓄組合連合会
北海道・札幌西地区納税貯蓄組合連合会
北海道・札幌東地区納税貯蓄組合連合会
埼玉・熊谷税務署管内納税貯蓄組合連合会
愛知・一宮納税貯蓄組合連合会
岡山・西大寺納税貯蓄組合連合会
東京・葛飾納税貯蓄組合連合会
東京・品川納税貯蓄組合連合会
東京・まちだ納税貯蓄組合連合会

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